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【一狩り行こうぜ!?】The Hunter Call of the Wildを遊んできた!!


こんにちは、田舎にいるけど広大な自然を満喫できない所にいる孤犬です。たとえ外に遊びに出ることが出来ない日でも「The Hunter Call of the Wild(以下、The Hunter)をプレイすればいいじゃない!」と言うことで遊んできました。(何にも解決していない!)


一流のハンターになろう!

今作のThe Hunterと言うゲームは、一昔前にF2P(フリートゥープレイ:Free to Play)で無料プレイ出来たゲームの最新作です。かなりの人気があったようですね。今作もSteamのレビューが日本語も含めてすぐにされています。

前作は、DLCでコンテンツの充実を図っていました。しかし、今回は製品版と言えば良いのか分かりませんが初めからコンテンツの充実を図っていくようです。

セリフもUIも英語でしたが技術書の英語を読むより断然わかりやすいです。名詞、動詞が分かれば大体わかりますからね。

在るのは、広大なマップと動物だけです。やることは、動物を狩ってお金を稼いだりスコアを上げることです。イメージとしては、リアルモンハンですかね?

動物が賢くて一晩中鬼ごっこ!


このゲームの最大の魅力と欠点は、動物との鬼ごっこです。「時間を吸い取られるんじゃ―」、「動物を追い詰められないんじゃ―」と戦隊ものみたいな叫びが出て来ることがあります。

そして、動物はこちらの動きを音で察知するようでゆっくりしゃがみ歩きでも警戒されてしまいます。

「現実の猟師さんすごくね?」

足跡を追跡して、怪我からの血をたどってやっとご対面しても撃ち漏らすと初めからです。B〇1より難しいですよこれ。

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グラフィックが綺麗

最新作ですからね、グラフィックがすごくきれいです。

まるでリアル写真だと思えるようなきれいな風景がゲーム内で取れました。ゲーム内のスマフォにカメラ撮影機能があってそれを使って撮った写真です。木の間から光が…本当に良いグラフィックですね。

競技用のFPSだとグラフィックを落とすのは、もはや当然ですからね。久しぶりに綺麗なゲームが出来ました。

一狩り行こうぜ!?

実に良いゲームでした。競技性は、あまりありませんが大きさや射撃精度を競ったり色々と楽しめそうです。スコアは、こんな感じで表されます。


スキルなどもありこれからもっと楽しめそうです。地味に落ち着いて撃つことの大切さを教えてくれるゲームですね。

マップは、広いが移動手段が徒歩!!

マップは、とにかく広いです。しかし、その広さに反して移動手段が拠点に戻るファストトラベルを除けば徒歩しかありません。

「の、乗り物が欲し~!」

まだ発売したばかりですから、これから追加されるかもしれませんが移動は怠いです。

環境音が最高!!!

私は、GSX1000を使っています。まるで、森に自分がたっているように上下左右から音が聞こえ、ウサギが飛び跳ねる音でビックリしてしまったことが何度もあります。(注意:心臓の弱い方は、以下略)

GSX1000買ったときは、競技用として買いましたが映画モードでオープンワールド用エコーに設定すると自分の耳がゲームの中にあるみたいで絶対ホラーゲームでは使わないぞと心に決めました。
GSX1000の記事は、こちら

最後に

このゲームは、綺麗でとても可能性を秘めたゲームだと思いますね。あとは、移動手段が増えればもっと人にお勧めできます。ちなみに、バグには遭遇しませんでした。バグ取りが速いのか環境によって起こるのか分かりませんが快適にプレイできました。

評価としては、前作のゲームをグラフィックをきれいにして発売したと言ったところでしょうか。グラフィックボードの進化が今すごいですからね現代のグラフィック性能をフルに使っている感じがします。

それでは、今回は以上です。

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